01
素通りせず、足を止めます
写真撮影や景品応募よりも、もう一歩深く来場者を引きつけます。待ち時間や移動の動線そのものが、ブランドに触れる時間になります。
会場で行う景品付きARイベントを、手軽に申し込んで運営できます。お祭り、教育、公共キャンペーン、店舗、ブランドイベントまで、ゲーム・場所・景品・実施レポートをひとつの流れで管理します。
3倍
来場者の滞在時間
2倍
従来のイベントと比べた参加率
230%
参加目標比
※ 実際の運営事例に基づく数値です。イベントの規模や構成により異なる場合があります。
01
写真撮影や景品応募よりも、もう一歩深く来場者を引きつけます。待ち時間や移動の動線そのものが、ブランドに触れる時間になります。
02
個別の開発は不要で、お申し込みの流れの中でイベント・日程・場所・景品を決められます。当日は参加状況と景品のお渡しを確認しながら運営します。
03
当日の反応が数字でまとまり、次回の予算や企画を通すための根拠が手元に残ります。
イベントを選んで条件を入力するだけで、準備は完了です。所要時間は平均15分。
01
開催目的に合ったARイベントを選びます。
02
開催日と、実際の参加エリアを指定します。
03
目標達成、ランダム配布、景品の数量などの条件を入力します。
04
会場にQRコードを設置すれば、来場者はスマートフォンですぐに参加できます。
来場者を集め、待ち時間を減らし、成果を残したい場面なら、どこでも活用できます。
行列、フォトスポット、購入前後の動線にイベントを配置し、空き時間をブランドに触れる時間に変えます。
幅広い年齢層が集まる会場でも、案内の負担が少なくて済みます。狙ったブースやミッションへ来場者を誘導できます。
PRブース、体験型の教育、オリエンテーションに簡単なミッションと景品を加えて、記憶に残る体験にします。
並んでいる間にイベント・クーポン・景品の案内をあわせて提供し、列を離れる割合を下げます。
団体参加型のイベントで場を盛り上げ、後日共有できる運営記録を残します。
イベントの規模と目的をお知らせいただければ、最適なARイベントと構成をご提案します。
参加数と時間帯別の推移がダッシュボードにまとまります。そのまま報告書に転記して、次回のイベント企画にお役立てください。
参加状況
会場の参加推移をリアルタイムで追跡
運営報告
報告用の数値を自動で整理
次回の企画
次回イベントの予算と構成を通すための根拠

「参加者数が目標値の230%以上を達成しました。導入後は滞在時間が従来の3倍に伸び、社内報告で好意的な評価を得ました。」
公共イベントでの活用事例
「来場者がQRコードとゲーム画面を繰り返し確認するなかで、会場での参加が自然に増えました。従業員満足度調査でも、最も記憶に残るイベントに選ばれました。」
ブランドスペースでの活用事例
「参加率は従来のシンプルなイベントの2倍以上を記録しました。ROIが明確なため、今後の定期イベントに正式に取り入れることを決定しました。」
企業イベントでの活用事例
Hyundai Premium Outlet
週末の来場者がその場ですぐ参加できる、景品付きARイベントとして運営しました。
Korea Racing Authority
お祭り型の空間でQRコードからの参加とARイベントを組み合わせ、家族連れの来場者体験を広げました。

Yeonam Institute of Technology
キャンパスという会場に合わせたAR体験コンテンツで、学生参加型のイベントを企画しました。

Seongnam Festival x MapleStory
IPとイベントのコンセプトを活かしたARイベントで、来場者が滞在する理由をつくりました。
QUICK・LIVE・QUEST・CUSTOM。イベントの形式に合った範囲を選ぶだけです。
表示金額はプランの基本料金です。参加者数・期間・開催回数・地点数に応じた追加料金は、お見積りのご依頼後にご案内します。
開催日が決まっていなくても大丈夫です。先にイベントを見てからお決めいただけます。