wyft
アプリ不要で始められる、会場向けの景品付きARイベント

ゲームを選んで、
日程を決めて、
QRコードを貼るだけ

会場で行う景品付きARイベントを、手軽に申し込んで運営できます。お祭り、教育、公共キャンペーン、店舗、ブランドイベントまで、ゲーム・場所・景品・実施レポートをひとつの流れで管理します。

3倍

来場者の滞在時間

2倍

従来のイベントと比べた参加率

230%

参加目標比

※ 実際の運営事例に基づく数値です。イベントの規模や構成により異なる場合があります。

01

素通りせず、足を止めます

写真撮影や景品応募よりも、もう一歩深く来場者を引きつけます。待ち時間や移動の動線そのものが、ブランドに触れる時間になります。

02

準備も、会場スタッフも減らせます

個別の開発は不要で、お申し込みの流れの中でイベント・日程・場所・景品を決められます。当日は参加状況と景品のお渡しを確認しながら運営します。

03

イベントが終わっても記録が残ります

当日の反応が数字でまとまり、次回の予算や企画を通すための根拠が手元に残ります。

初めてでも簡単な4ステップ

お申し込みから当日のQRコード設置・運営まで、ひとつの流れで

イベントを選んで条件を入力するだけで、準備は完了です。所要時間は平均15分。

01

イベントの選択

開催目的に合ったARイベントを選びます。

02

日程・場所の設定

開催日と、実際の参加エリアを指定します。

03

景品の設定

目標達成、ランダム配布、景品の数量などの条件を入力します。

04

お見積り後、QRコードを設置して開催

会場にQRコードを設置すれば、来場者はスマートフォンですぐに参加できます。

イベントカタログ

開催シーンに合ったARイベントを選びましょう

イベントの趣旨に合ったARイベントを選ぶと、そのままお申し込みに進めます。

ARくす玉割り

ARくす玉割り

大勢が一度に参加するオープニングイベント

ARバスケットボール

ARバスケットボール

退屈しない店舗の行列

AR綱引き

AR綱引き

社内イベントのチーム対抗戦

ARボウリング

ARボウリング

来場者の行列ができる展示ブース

ARくす玉割り

ARくす玉割り

大勢が一度に参加するオープニングイベント

ARバスケットボール

ARバスケットボール

退屈しない店舗の行列

AR綱引き

AR綱引き

社内イベントのチーム対抗戦

ARボウリング

ARボウリング

来場者の行列ができる展示ブース

活用シーン

どんな会場でも、すぐに使えるように

来場者を集め、待ち時間を減らし、成果を残したい場面なら、どこでも活用できます。

ポップアップストア

滞在する理由をつくる

行列、フォトスポット、購入前後の動線にイベントを配置し、空き時間をブランドに触れる時間に変えます。

公共のお祭り・イベント

狙ったブースへ誘導する

幅広い年齢層が集まる会場でも、案内の負担が少なくて済みます。狙ったブースやミッションへ来場者を誘導できます。

学校・団体

実際に体験してもらう

PRブース、体験型の教育、オリエンテーションに簡単なミッションと景品を加えて、記憶に残る体験にします。

店舗の行列

離脱する人を減らす

並んでいる間にイベント・クーポン・景品の案内をあわせて提供し、列を離れる割合を下げます。

社内・企業イベント

イベントを盛り上げる

団体参加型のイベントで場を盛り上げ、後日共有できる運営記録を残します。

自社の会場に合うのは?

迷ったらご相談ください

イベントの規模と目的をお知らせいただければ、最適なARイベントと構成をご提案します。

イベント終了後

報告書に使える数字が残ります

参加数と時間帯別の推移がダッシュボードにまとまります。そのまま報告書に転記して、次回のイベント企画にお役立てください。

参加状況

会場の参加推移をリアルタイムで追跡

運営報告

報告用の数値を自動で整理

次回の企画

次回イベントの予算と構成を通すための根拠

レポートダッシュボードのスクリーンショット
実際の運営事例

会場ですでに確認されている成果

「参加者数が目標値の230%以上を達成しました。導入後は滞在時間が従来の3倍に伸び、社内報告で好意的な評価を得ました。」

公共イベントでの活用事例

「来場者がQRコードとゲーム画面を繰り返し確認するなかで、会場での参加が自然に増えました。従業員満足度調査でも、最も記憶に残るイベントに選ばれました。」

ブランドスペースでの活用事例

「参加率は従来のシンプルなイベントの2倍以上を記録しました。ROIが明確なため、今後の定期イベントに正式に取り入れることを決定しました。」

企業イベントでの活用事例

現代プレミアムアウトレットのロゴ

Hyundai Premium Outlet

現代プレミアムアウトレット

週末の来場者がその場ですぐ参加できる、景品付きARイベントとして運営しました。

韓国馬事会のロゴ

Korea Racing Authority

韓国馬事会

お祭り型の空間でQRコードからの参加とARイベントを組み合わせ、家族連れの来場者体験を広げました。

蓮庵工科大学のロゴ

Yeonam Institute of Technology

蓮庵工科大学

キャンパスという会場に合わせたAR体験コンテンツで、学生参加型のイベントを企画しました。

城南フェスティバル × メイプルストーリーのロゴ

Seongnam Festival x MapleStory

城南フェスティバル × メイプルストーリー

IPとイベントのコンセプトを活かしたARイベントで、来場者が滞在する理由をつくりました。

料金プラン

イベントの形式に合ったプランを選びましょう

QUICK・LIVE・QUEST・CUSTOM。イベントの形式に合った範囲を選ぶだけです。

表示金額はプランの基本料金です。参加者数・期間・開催回数・地点数に応じた追加料金は、お見積りのご依頼後にご案内します。

まずは会場に合ったイベントを選んでみましょう

開催日が決まっていなくても大丈夫です。先にイベントを見てからお決めいただけます。